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【鬼嫁Vol.4】嫁が怖い人必見!ストレス完全シャットアウトの快適スペースって?

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鬼嫁




鬼嫁が怖いMURAKICHI(@murakichi_y)です。

あなたは、嫁が帰ってきた早々、すぐに自分に向かって

 

『チッ、くっせーな。窓開けろや。換気換気。』

 

と言ってくることはないだろうか?

僕は毎日ある。

 

「ただ、自分は部屋でパソコンしていただけなのに・・・」

「生きているだけなのに・・・」

 

そう感じて悩んでいる方は多いはずだ。

 

まさに今、あなたも、「そんなことを言われても、自分の家にいるだけなのにどうしたら良いのか・・・」と、考えて悩んでいるのではないだろうか?

辛い罵声に悩まされながら、「聞かないふり、聞かないふり・・・」と、自分を誤魔化しているのではないだろうか?

 

僕は、自分だけの居場所を手に入れて、今まで悩まされていたのが嘘のように、気持ちが楽になった。。

これから、僕の隠れ家的スポットをご紹介しようと思う。

 

今、まさに、怖い鬼嫁に、罵声を浴びせられて、悩んでいる方は、この記事を読んで、自分なりの「快適スペース」を手に入れて欲しい。

鬼嫁が怖い僕に居場所なんてなかった

 

『ちょっと邪魔。デブなんだから床に座ってや。こんな空いてるじゃん、床』

 

『ちょっと臭い、家にいるなら換気ぐらいしてや。』

 

自分の家のソファーでくつろげない。

常に、家の中で罵声を浴びせられる。

命令される。

 

仕事で疲れても、安らげる場所がない。

むしろ、余計に疲れてしまう、そんな状況が長く続いていた・・・。

 

むらきち
どこか・・・。どこか安らげる場所はないのか・・・!

 

そう感じていた僕が、試行錯誤の末、ようやく手に入れた「快適スペース」を紹介したいと思う。

鬼嫁が怖い人におすすめな「快適スペース」とは

僕が最もおすすめする「快適スペース」は、駐車場の車の中だ。

 

駐車場の車内で過ごすメリット

僕は、仕事から帰るといつも1〜2時間は、この中で過ごしている。

駐車場の車内で過ごすメリットを挙げてみよう。

 

  • 家からwi-fiが届く
  • 空調が付いている
  • 誰からも罵声を浴びない
  • 何時間居てもお金が掛からない
  • 車内に必要なものを積んでおけば部屋と同じ
  • 何かあったら鍵を掛けられる

 

スーパー銭湯や、漫画喫茶もよく利用するが、毎日行くとお金が掛かり過ぎてしまう。

その点、車内であれば、お金が掛からない。

 

夏場は空調を調節すればいいし、冬場も、毛布やベンチコートを積んでおけば、快適に過ごすことができる。

誰にも邪魔されない、また、何かあった時には、鍵をかけられるのも大きなメリットだ。

駐車場の車内のデメリット

駐車場の車内のデメリットも挙げておく。参考にして欲しい。

 

  • 子供に会えない
  • 軽だと狭い
  • 飲食物がない
  • 冷房はガソリン代が掛かる
  • wi-fiが届かないと絶望
  • 道具を揃えないと過ごしにくい

 

子供に会えないのは大きなデメリットであるため、僕は、車内で過ごすのは一日1〜2時間と決めている。

また、ずっといるとエコノミークラス症候群になるリスクがあるので気を付けた方が良い。

 

飲食物をコンビニで購入したり、冷房をつけるとガソリンの消費が上がってしまい出費が増えるが、得られるメリットに比べれば、気にするほどではないと思う。

肝心なのは道具だ。僕が思う必要な道具を紹介するので参考にして欲しい。

車内で快適に過ごすために用意しておきたいもの

▽家の外でも通信制限を気にせず格安でインターネットを使いたいならBroadWiMAX

嫁がいない所で思う存分インターネットしたいという方は、こちらがおすすめだ。

通信制限が掛かっても、youtubeの動画視聴がスムーズに見られる程度の保証(1Mbps)がされているので、いくら駐車場でインターネットを繋げても、安心して使用できるので心強い。しかも格安だ。

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▽充電切れに備えるモバイルバッテリー

20000mAhを超える大容量のモバイルバッテリーを用意しておけば、充電回数も少なくなるので、ストレスで追い詰められて充電を忘れてしまった場合にも安心。

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▽冬場に暖かいベンチコート

ブランケットと重ね合わせて着用すると、車内の防寒対策は完璧になる。

▽ブランケット

オールシーズン使える。

冬場は、ベンチコートと合わせて使いたい。

▽寝袋

何かあった時のために用意しておきたい。

▽万能食料「ポテトチップス」

あとは、これさえあれば車内は完璧!

むらきち
これだけ揃えたら、ホテルと変わらない!

車内生活はこんな人におすすめ

僕が体験した経験から、「こんな人に向いている」と思うポイントをまとめた。

当てはまる方は、一度車内生活をしてみて欲しい。

こんな人に車内生活は向いている

  • 家にいるのが辛い人
  • 毎日が苦しい人
  • 足は伸ばせなくても、羽を伸ばしたい人
  • 何らかの理由で、隔離された狭い空間が好きになってしまった人

今が辛い人は、一時間車の中でゆっくりしてみて欲しい。

そんなに急いで家に帰る必要はないと気づくはずだ。

 

一日一時間、ぼーっとする時間を作るだけで、きっと救われる。

まとめ:必要な道具を揃えて快適車内生活を!

いかがだっただろうか。

この記事を最後まで読んでくれたあなたは、ぜひ一度車内で落ち着く時間を作ってみて欲しい。

 

必要な道具が揃っていれば、こんなに落ち着ける場所はない。

ストレスを完全にシャットアウトしてくれる素晴らしい空間だ。

 

ストレスを溜め込まないためには、自分だけの快適空間を今すぐ作るのが吉。

 

何もわざわざ辛い思いをする家に急いで帰る必要はない。

落ち着いて、頃合いを見計らって帰るだけでも、心を痛めるリスクは減らすことができる。

 

この記事を読んで頂いたことで、あなたが怖い鬼嫁からのストレスから解放される手助けになれば幸いだ。

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